自家製パン

セコンドシェフの仕事


リュスティック

『カンパーニュ』

有機レーズンとクルミ、こだわりの「ライ麦」を使って
焼き上げたパンです 

『カンパーニュ』とはフランス語で「田舎風パン」。
素朴な味わいが故郷のパンを思い出させることから
この名がつきました。

カンパーニュ

『リュスティック』

こちらもフランス語で「素朴」という意味。
生地の水分が多いため成形が難しく、
そままの形で焼き上げます。

そう、『素朴』に。ありのままで~~
外パリ中モチ。はクセになります

次回はイタリアのパン 『フォカッチャ』 について。



庭園より

事務所に入ってくる 心地良い香り~~
いつのまにやら “キンモクセイ”が花をつけてました 

窓を開けると2本のキンモクセイ、 他にもあちらこちらに。

金木犀


キンモクセイ

自然に囲まれてるのは最高ですネ
改めて私たちが恵まれた環境で働いているのだと実感します

話し変わって
今日の新聞見ましたか?
国語世論調査で
『チンする』、『事故る』、『パニクる』
『サボる』、『お茶する』など 新日本語として認知されてるということ。
確かに私も使ってます

まだこの辺はついていけてますが 
今の若者の言葉は たぶん無理です ハイ
“風来坊”がご案内
Posted by“風来坊”がご案内

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