ピカンテオイル

セコンドシェフの仕事

『ピカンテオイル』とは
唐辛子とオリーブオイルで作る旨味と辛味の効いたオイルのことです。

アゼクラでは シェフの修業時代からの作り方が受け継がれています

唐辛子

通常はこの唐辛子の種を取り除いてしまうのですが
チッ、チッ、チッ

オリーブオイルと唐辛子

この種も一緒にオイルに漬け込むことが
大事なのです。(あっコレ、シェフの受け売りです(笑)

シェフ 香り、辛味・旨味のバランスがとても良くなります。
オイルでふやけてきたら、ミキサーでペースト状に。

上澄みをお料理のアクセントとしてよく使用しますが、
物足りない方には スタッフ内で『ボンバー』と呼んでいる
底の赤い部分をご用意いたします


私の仕事

明日、在日米国・ヨーロッパ各国商工会議所会員様に
京都ならではの会場「アゼクラ」を宣伝しに行きます。
まったくもって出来ない英語
恥かいてきます

パンフ

先週、庭仕事で準備も不十分、
とりあえず、上のパンフでごまかそうかなと・・・

いや堂々と “人間力”で立ち向かってきますヮハァハァハァ


“風来坊”がご案内
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