大徳寺納豆

セコンドシェフの仕事

納豆の元祖
『大徳寺納豆』を使った一皿です

大徳寺納豆

『大徳寺納豆』とは「寺納豆」とも呼ばれ、古くは中国が
まだ唐の時代に僧侶たちが日本に持ち帰りお寺で作り始めたのが最初といわれいます
寺院の納所(なっしょ)で作られたため『納豆』と呼ぶようになったとか・・・

味噌や醤に近い風味が
ヤングコーンをごちそうにしてくれます



披露宴より

ゲリラ豪雨とカミナリすごかったです。
当然竹林で式なんて・・・ところが・・・

できました!!
雨の合間をくぐり抜けましたほんとよかったですネ

しかも今日のプランナーOさん 最後の披露宴担当だったんです
今月いっぱいで寿退社しちゃうことに
思い出に残るカミナリ・・いやいや披露宴になった事でしょう

記念に写真を撮りたかったんですが、この雨で私の仕事が増えてしまい残念。
明日のフェアで撮ろっと

ところでこの大雨、お庭の水やり当分しなくて済みそううふ

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